2007'03.04 (Sun) 20:47
志木第九の会第12回定期演奏会
Presented by メディアッティ東上
3月4日(日)19:00〜20:00
【再放送】3月11・18・25日(日)19:00〜20:00
※日曜日の19:00通常番組はお休みになります。
2007年2月4日(日)上演
会場:志木市民会館パルシティ大ホール
音楽監督・指揮:三澤洋史
合唱:志木第九の会合唱団
管弦楽:東京ニューシティ管弦楽団
市民の期待も高く、当日満席で、
ベートーヴェンの第九のほかに、バッハの「マニフィカト」も演奏されました。
声がとても素敵ですね。第一声からしびれました。当日CDを購入してから毎日車に乗る度に聞いております。
以前に購入した3大テノールのCDにも収録されていましたのに気づかずにおりました。あきれますね本当におばかで。合唱がすごいと思ったのはやはり第一声からでした。
繊細でしかもはっきりと意志をもった出だしでこんな合唱は初めてと思いました。(それ程聞いているわけではありませんが)そして何より声がきれいだったのです。合唱で声がきれいと思うことも少ないのです。とにかくここ数日はカヴァレリアルスティカーナで頭が一杯です。
ようこそ私のBlogにお越し下さいました。
コメントを頂き、恐縮しております。
先日は芸劇の《カヴァレリア》にお越し頂いたと言うこと、土曜でお疲れの所、有難うございました。
ヌッツォ氏のトゥリッドゥをはじめとして、ソリスト各氏の演唱は本当に素晴らしかったですね。また、ご指摘の武蔵野音楽大学の学生たちの合唱も大健闘、と書かねばいけません。既に音楽稽古開始の段階で相当しっかりと合唱指揮(前田淳氏)の指導の下準備をされてましたが、マエストロの矢継ぎ早の指摘に的確に対応し、本番では見事な合唱を聴かせてくれました。この場を借りて彼らの頑張りに敬意を表したいと思います。
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