2006'04.24 (Mon) 22:29
昨日のストラスブール・ノートルダム大聖堂の展望台に昇った時の足の筋肉痛がまだ残っている。
さて、今日は9時出勤。行ったら同僚のアレクサンダー(バリトン)が病気休暇。よって彼の授業(太字)が私の所に回ってきた。
24. April 2006
■10.00-11:00, Szenische Unterricht fuer Konzert in Maulbronn
bei Frau Bergloef (Klavier: Herr Prof. Steddin, Szene von "Was duftet doch der Flieder" aus "Meistersinger")
演技演習(にわとこのモノローグ)
■11.00-12.00, Korrepetition
bei Herr Ponmanコレペティツィオン(《ナクソス島のアリアドネ》音楽教師役、その他アリア譜読み)〜郵便局・昼食・KVV (Karlsruher Verkehr Verband)・作業着屋〜
■14.30-15.30, Szenische Unterricht fuer Konzert in Maulbronn
bei Frau Bergloef (Klavier: Herr Ponman, Szene von "O mio babbino caro")
演技演習(《ジャンニ・スキッキ》アリアの助演)
■16.00-17.00, Sprecherziehung
bei Frau Wunderlich〜練習(アリア等譜読み、《三つのオレンジ》合唱部分譜読み)〜
自分の練習終了後の合唱部分譜読みははっきり言って終わりませんでした。3部の途中まで。数小節程度が部分的に散りばめられているので、結局全部覚え込まないと駄目って感じ。でも、現代曲だから覚えにくい、音が取りにくい…。
Prof. Mounkよ、合唱の練習時間が少なすぎです。週一回でできる代物ではないです。だって、まだ全体練習で全部通してないでしょう。皆、暗譜できないですよ、これだと…。
オケの練習は5月に入ってかららしいですがまだ決まっていないパートもチラホラあるらしい。。。
頑張ってくださいねぇ^−^
雰囲気だけは何とかなるだろう的ですが、雰囲気だけでは何とかならない事をそろそろ自覚すべきだろうと思います。
オケもね、人選がまだ決まってないだけでなく、打楽器の様に減員もあるようですし…
Ich weiss nicht, nur Gott weisst.
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